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「……そうか。修行修行で何も教えてなかったオレも悪かった」 |
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文:風瀬みさと様@緋花繚乱
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次の瞬間、ぐいっと一気に膝の上に座らせた。クラピカはきょとんとして、逃げようともせず大きな目で見返すばかりだ。 |
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文:風瀬みさと様@緋花繚乱
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むきだしの白い足の付け根に向かって、小さな弧を描くように手のひらをすべらせる。きわどい部分の手前で止めて、タンクトップの裾から手を入れてそろりとわき腹をなぜあげると、彼の背中を支えるオレの左手に、びくりと震えが伝わってきた。 |
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文:風瀬みさと様@緋花繚乱
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かなり卑劣ななかやまの罠により理想的な展開に。
しかもペンタブの設定間違えて、縮小したらいつも以上に汚く。